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稽古

前回O君にやられたアバラはなんとか打ち身で済んだのでおろしたての道着で心機一転で稽古に打ち込むが・・・
なんとも皆気合いが入っておらず気の抜けた基本稽古となってしまった。
I先輩からも再三再四気合いが足りないと指導があるがあまり変わる気配無し。
帯も茶帯・緑帯といったら強い弱い以前に少なくとも後輩の人達にある程度お手本となる立場なだけにあまりだらし無い稽古態度では長い目で見たとき道場の為にならないしなにより本人達の為にならないと思う。だらし無い態度は挨拶ひとつにしても現れている気がする。
特に黒帯の指導員に対してろくに挨拶もきちんと出来ないようでは稽古以前の話しで先輩後輩もあったものではない。黒帯の指導員を軽んじるということは自分の目標を軽んじると同じで結局は自分を軽んじる事だと思うので自覚して欲しい今一度道場訓の意味を理解して行く事が大切に思う。
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コメント

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気が抜けていると・・・

怪我が多くなったりしますよね~。
学生時代の部活では・・・囲まれましたよ(^^;
円陣稽古という名のリンチみたいなものです・・・
ってか、先輩の機嫌次第だったかな~(涙)

やっぱり、恐怖心ですかね~(^^;

コメントありがとうございます。
そうなんですよね確かに気が緩んでいると怪我をしやすくなるのはあると思います。
うちの道場は機嫌で指導している先輩はいないので安心ですよ(^^)
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